【君とBlue Sky:1,000回ご視聴ありがとうございます】

Original曲・紹介

2022年8月14日にYouTubeにアップしたOriginal曲【君とBlue Sky】の視聴回数が、2023年7月11日に1,000回に到達しました。沢山の方にご視聴いただき誠にありがとうございました。私のYouTube投稿曲において視聴回数1,000回に到達したのは、この曲が「After I say good-bye」「さよならをしたら・・」に次いで3曲目になります。 前2曲が1,000回に到達した時にお伝えしたと同じ言葉の繰り返しになってはしまいますが、いつも視聴頂いている私の友人と共に、私の曲を聴いて下さった全ての方々に深く感謝致します。本当にありがとうございます。友人から青い空を見る度にこの歌を口ずさんでいるとのコメントも頂きました。本当に嬉しいです。
 これも繰り返しになってはしまいますが、改めてこれまで書棚に埋もれていた自分の子供達(自分の曲達)に外の世界を見せる事が出来て本当に良かったと思っております。
 
 【君とBlue Sky】のこれまでの視聴回数の推移を「After I say good-bye」「さよならをしたら・・」の結果と一緒に下のグラフに示しました。この曲は前2曲とは少し異なった視聴回数の推移をしております。曲を新規に投稿した最初の数日間はある程度の視聴回数を頂けているのは他の曲と一緒ですが、この曲はその数日間での到達件数が前2曲よりはるかに少なく、それが過ぎた後は毎日の視聴回数は「さよならをしたら・・」とほぼ似たような推移をたどりました。それが、投降後9ケ月(2023年5月中旬)してから毎日の視聴回数が少し増加するようになり、そしてその一ヶ月半後(2023年6月下旬)に突然に更なる大きな視聴回数の増加を見て1,000回到達に至っております。正直、2023年4月時点では1回強/日程度の平均視聴回数でその時点でトータルの視聴回数が600回位でしたから、そのままで推移すると「2023年度中での1,000回到達はかなり厳しいな~」と思ってもおりましたので、今回の視聴回数の増加は本当嬉しいです。本当にありがとうございます。

上に示した視聴回数の推移は、「さよならをしたら・・」「After I say good-bye」とはYouTubeにアップした日時が違う為、横軸をアップした日時ではなく、単純にアップした後の日数に変えて下のグラフに示してみました。曲のアップは1週間単位で行っていたので横軸の表示単位は7日刻みにしております。

すると、面白い結果が見えました。この曲は、な、なんと・・1,000回到達の日数は「さよならをしたら・・」よりも僅かではありますが早かったのです。
2023年5月中旬以降の急激な視聴回数増加の理由はまだ良く解っておりません。YouTube Shortにこの曲のショート動画をアップしたのは2023年6月2日なので1回目の増加とタイミングが合っていませんし、またこのショート動画も最初の数日で視聴回数が増加してからは視聴回数が横ばいなので、それが6月末の2回目の視聴回数増加と直接関係しているとはちょっと考えにくいと思っております。(将来的にはショート動画のアップタイミングとOriginal動画の視聴回数推移を解析した記事もアップできたらと思っております。)
ただし、この曲の他にも数曲、2023年5月中旬以降で同様の伸び方をしている曲があるので、どなたか数曲一緒に聴いて下さっているのかと勝手に想像しております。
 YouTubeへは半年以上継続してアップして行かなければ視聴回数の増加はそうそうたやすく行えるものでは無いと色々なサイトで説明されておりますが、私もこれを実感しました。【君とBlueSky】の場合は石の上にも10ケ月という事でしょうか。もしかしたら割と早く恵まれた方なのかもしれません。

この視聴回数1,000回突破記念を兼ねて、ご視聴頂いた方へこの曲のお礼ショートVersionの動画をアップしました。数十秒の短い動画ですが、もしよろしければ一度ご覧下さい。

そして、またもや「さよならをしたら・・」に続き、本邦第2回目の原曲のソングスコアの公開をさせて頂きます。学生時代に手書きで作成した楽譜で年月も経っており、かなり汚れてもおります。原曲では
 ~君とBlue Sky Oh Oh Blue Sky 大空へ飛び込んで行け 明日へ 未来へ ~
のサビの終わりをそれまでのメジャーコード(G)からマイナーコード(Em)でわざとアクセントを付けた終わり方にして弾き語りをしていたのですが、YouTubeにアップした時はどうも違和感を感じるのでそのままのメジャーコード(G)で終わる形としました。奇をてらうより、やっぱり王道を通ったが聴いてて安定したと思っております。

人、それぞれの個性があるように、私の子供達(曲達)にも個性を感じます。以前、「さよならをしたら・・」は私にとっては子供ではなく友人・同士みたいなものとしてお伝えしましたが、「君とBlue Sky」もずっと私と一緒に色々な街を渡り歩き、泣き笑いを一緒に経験して来た曲ですが、私にとっては同士・友達と子供が半々位、いやむしろ子供の方がちょっとウエイトが大きいようなイメージの曲です。ちょっとやんちゃな、自由奔放、でも皆からは好かれるタイプのイメージです。アップテンポで、(自分で言うのもおこがましいのですが)詞を含めてポジティブイメージの曲だからなのからかもしれません。

君とBlue Skyの姉妹曲【Blue Sky with you】(英語版)もアップしておりますので、もしよろしければそちらも一度ご視聴下さい。


今後も引き続きどうぞよろしくお願いします。

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